淫術の学園 CG of LUNA

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※WEB用に処理してありますので、製品版とはモザイクのかけ方などが異なる場合があります。ご了承下さい。

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サンプルシナリオ1ふふっ。乳首、硬くなってきたぞ。

サンプルシナリオ1

晶奈
「っ、はぁっ、あっ、あはぁっ、ひぅっ、んんんっ、ふぁ、あぁぁぁんっ……」

徐々に、晶奈の吐息が悩ましい艶を帯びてきた。

主人公
「ふふっ。乳首、硬くなってきたぞ。感じているな?」

しっとりと汗を滲ませてきた乳房の中心で、薄桃色の乳首がどんどん硬さを増してくる。
その先端を、舌で弾く様に舐め上げる。

晶奈
「ぃやっ、んはぁぁんっ、そん、な、事、ない……。ッぁあぁっ、くぅぅぅんっ」

主人公
「嘘を、んぅっ、吐くな。鼓動が激しくなっているのが舌からも伝わっている。んっ、ぢゅぅっ」

乳輪を唇で、乳首をストローの様に丸めた舌先で、痕がつきそうな位に吸い付く。

晶奈
「ひぅんっ! あぁっ、あぁぁんっ、あふっ、んぅんっ、あっあっあっ、んぁっ、きゃふぅぅっ!」

晶奈
「おぉぉっ、お願い、ですっ。もっ、やめてっ、下さいっ。私っ……あのっ、した事ないんですっ。だからぁっ、」

主人公
「だから? お前が処女な位、最初から分かっている。むしろ処女だからこそ狙ったのだしな。それに、」

左手人差し指を、肉の割れ目にゆっくり割り込ませる。

晶奈
「っあぅっ! んぁっ、ふぁぁぁっ!」

主人公
「それに、身体の方はもう出来上がりつつあるぞ。ほら……!」

小陰唇の内側に指先を滑らせる。

晶奈
「――っはぁっ! あぁっ、んくぅぅっ」

すると、膣前庭に溜まりつつあった愛液がぬらり、流れ出してきた。

主人公
「濡れているな、ココは」

にちゅぅっ、ぶちゅんっ、ねちゃっ、ワザと音が出る様に、荒々しく割れ目の中を弄る。

晶奈
「あっ、あっ、あぁっ、んぁっ、はふっ、指……、そっ、こぉぉっ、いぃっ、いじらなぃ、でっ、んぁぁんっ! っうぅぅっ!」

右手、唇とで左右の乳首を責め立てつつ、左手の指先でぬかるんだ媚粘膜を撫で擦った。

晶奈
「ぃやぁっ、あぁっ、んぅっ、はっ、はぁんっ、むねとぉっ、そっ、ソコ……あふぅっ! ひぅっ、んくぅぅぅっ」

主人公
「んぅっ、れろぉっ、……見つけた」

すっかり愛液まみれとなった人差し指が、膣口を探り当てる。ぬめる粘液を潤滑に、第一間接までを晶奈の胎内へと沈み込ませた!

晶奈
「っうぅぅぅぅんっ! あぅんっ! ひぅっ、んぁぁぁっ、っあぁぁぁぁっ!」

主人公
「っ! おぉぉっ」

晶奈の膣内は凄まじい狭さで、指一本入れるのがやっとな位だ。無数の襞がそれぞれに動き、侵入者を追い出そうと締め付けてくる。

これは……。
指でほぐすのはもったいないな。

気になる続きは製品でどうぞ!

サンプルシナリオ2先っぽから、出てる、おつゆ。これ、って…

サンプルシナリオ2


ドクンッ!

めぐみ
「っ!? きゃぁっ、あぁんっ、んはぁぁっ!」

勢いよく跳ねた男根は、唇と指を弾き飛ばし、その激しさのままにザーメンを噴出し始めた!

ドクゥッ! ドピュルゥッ! ビュルルッ!

めぐみ
「あっ、熱ぅっ! 熱いの、いっ、いっぱい、あぁっ、あはぁぁっ!」

陸に上がった魚の如く暴れ回る陰茎は、めぐみの眼前で射精を繰り返す。遠慮無く迸る大量のスペルマは、ほぼ全てが紅潮した顔面にぶち当たった。


ビュッ、ピュククッ、ビュバァッ!

滑らかな頬を、整った鼻筋を、そして透明なメガネを、精液の塊が次々と白く汚していく。特にメガネにはネットリとこびり付き、彼女の視界を濁らせていった。

めぐみ
「すごっ、い、勢い、まだ……出てる。はぷっ、んぅっ!苦ぁっ」

粘度の高い牡液が滴り流れ、めぐみの唇へと流れ込む。めぐみは微かに顔をしかめるが、その瞳はうっとりと潤んでおり、まるで強い酒を飲んだかの様にも見えた。


ピュルゥンッ、ピュプ、ピュクッ、

めぐみ
「まだ……、まだ、出るの? んぷっ、きゃぅぅっ!」

最初程の勢いこそ失ったが、それでもまだ射精は終わらない。断続的な脈動の度、精液が太い放物線を描いてめぐみの顔に直撃していく。


ピュッ、プピュッ、ピュプゥッ……、

めぐみ
「んぅっ、はっ、はぁっ、はぁぁんっ……。あぁ、やっと止まった。すご、い、沢山。においも、キツい……」

結局、めぐみはまったく避ける事なく、顔じゅうで射精を最後の一滴まで受け止めた。ドロリ、粘つくザーメンがレンズを伝わって流れ、紅潮した頬に滴る。

めぐみ
「これが、射精……ここまで凄いなんて……。私、この前はこんな激しいのを、お腹で、膣内射精、されたのですね……んっ、はぁぁぁぁんっ」

顔を精液にまみれさせたまま、悩ましい溜息を漏らすめぐみ……。その淫らな光景は、射精直後のペニスに新たな血液を送り込んできた。

主人公
「ふん。初めてにしては、まあ頑張った方だが……我の尊い精子、飲みこぼした罰が必要だな」


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サンプルシナリオ3んはぁっ、あひっ!ひぎぃっ!おしりぃっ!

サンプルシナリオ3

悠璃
「いぃぃっ、ひぅぅんっ! んはっ、はぁっ、あぁんっ、ちんぽぉっ、チンポ、いい、よぉぉっ、んぁぁぁっ!くふぅぅっ!」

主人公
「くぅっ、はぁっ、はははっ、そんなにイイのか? コイツが、んぅっ!」


ズチュゥゥッ!

一際ストロークを長く、俺は悠璃の膣奥を押し上げる。

悠璃
「んあああぁぁぁぁぁっ! あふぅっ、ふぐ、んっんっ、んはぁっ、あぁあぁぅっ、はっ、はぁいぃっ、っ!くひぃぃっ!」

主人公
「そうか、だが……」


口元を歪ませながら、俺はペニスのみならず自らの尻から生える尻尾にも力を込めて、

主人公
「俺は、もっと気持ちよくなりたいんだ」

悠璃
「はっ、はぁぁっ、あぅぅっ、えっ……? っ!?」

悠璃
「――っあぁひぃぁぁぁぁぅぅっ!!」


ズル、ニチュゥゥッ!

尻尾の先端を、悠璃の尻穴へと突き刺した!

悠璃
「あっ……! がっ、かはぁぁっ、ひぎぃぃっ! んぁぅっ! ひぁっ、くぉぉぉぉぅっ!」

主人公
「力を抜け、うぅぅっ、っおぉぅっ」


我が尻尾が、シワで出来たすぼまりを押し開き、本来出口となっている秘壁に逆らって進み行く。
やがて、ペニスと同程度の長さが、悠璃の白い尻の谷間に姿を隠した。すると、

悠璃
「う、そ……わぁっ、私っ、おしっ、お尻、何か、っ!
 おぉぉぉっ! うぅぅぅっ! ひぎぃぁあぁぅぅんっ!」

主人公
「ふぅっ、んぅっ、くおぉぉっ! これ、はぁっ……!」

一瞬前まで、ペニスに馴染んでいた悠璃の膣肉が、初めての時をも上回る力で喰い締めてきたのだ!

悠璃
「あぐぅぅっ! んぁっ、くぉぅんっ、んはぁっ、はひぃっ! ひぅっ、っふぁぁぅうぅぅぅっ!」

主人公
「っうぅっ、ぅおぉぉっ!」

肉棒を押し潰しかねない締め付けに逆らい、俺は男根と、それに尻尾の両方を悠璃の胎内で抽送した!

悠璃
「ひぃぐ、っおぉおぉぅぅっ! んはぁっ、あひっ!ひぎぃっ! あぁぁぁんぅぉぅっ! はぐぅっ、おぉぉっ、おしりぃっ! おまん、こぉっ!」

気になる続きは製品でどうぞ!